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日本で1番、細くて、飛び地になってる公園?!謎の『中電なかよし遊園』とは?【瑞穂区知ってる?】

 

 

名古屋市・瑞穂区の南部にちょっと変わった公園があります。

その名も『中電なかよし遊園

形も、立地も、中電というキーワードも…

謎の多い公園をちょっと深掘りしてみました。

 

 

 

日本一、細くて、小さくて、飛び地になってる公園?!

 

まず、はじめにこの『中電なかよし遊園』は、瑞穂区に2か所あります!

 

 

▽詳しい場所はこちら▽

 

弥富通を挟んで2つに分かれる公園。

それぞれの公園は歩いて数分の距離です。

元々、繋がっていた??それくらい近い距離にあるんですよね。

(途中に弥富通があるから、繋がっていたとは考えずらいですが…)
 

 

こちらは片坂町にある方の『中電なかよし遊園』。特徴はとにかく細い。

 

 

 

元々、何かの道路だったのか?という感じのスペース感。

 

 

 

こちらは瑞穂ラグビー場に近い方にある『中電なかよし遊園

こちらもやっぱり、細長い。

 

 

ちょっと歴史を感じる、公園の看板も何だか、いい味を出してるんですよね…

 

とりあえず『中電なかよし遊園』に関しては、ネット上には全く情報がありません!

中電ってことは、

元々、中電の何かの施設だったのでしょうか…

 

 

 

今どきの公園とはちょっと違う、独特な雰囲気が愛おしい『中電なかよし遊園

数十年前にはあったと記憶しているので、意外と歴史は古そう。

でも、どういう公園の成り立ちかは謎です。

 

そんなに長い出来る場所ではないですが…

フラーっと立ち寄ってみるのはいかがでしょうか??

 

*この記事情報は2026年9月18日現在のものです。

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